- ≪
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- 10
- 11
- 12
- 13
- 14
- 15
- 16
- 17
- 18
- 19
- 20
- 21
- 22
- 23
- 24
- 25
- 26
- 27
- 28
- 29
- 30
服装検査
調子に乗って、またまたセーラー服研究家さんのブログと勝手に連動企画です(笑)
夏服セーラーのJKちゃんふたり。清楚な中にも半熟の色気が感じられて、見ているだけでも勃起しちゃいます(^^ゞ
この写真の記事にもコメントしたのですが、セーラー服って、結構ミッション系とかのお堅い学校の制服に多いんですよね。またそういう学校って校則も厳しいから、下着も白じゃなきゃいけないことになってたりする。そうはいっても着ているのは年頃のオンナノコ。制服姿のときも、下着くらいはオシャレしたいっ、てのが乙女心でしょう。しかし学校側も生徒の校則違反を黙って見過ごすわけにはいかない。制服姿の彼女たちに向けて、風紀担当の先生の監視の目も常に光っています・・・。
* * *
聖白百合女子学院。今年で創立63年になる、ミッション系の伝統校だ。
私はこの学校で教鞭をとって12年。この秋からは生徒の風紀取締りも担当することになっている。
伝統校なだけに良家の令嬢も多く、全体的には教師に従順で、清楚で真面目な生徒が多い。校則も他校とくらべれば厳しい方ではあるが、いまのところ大きな校則違反を犯す生徒は特に見受けられない。ただ服装に関する規定に対しては、必ずしも遵守されているとは言い難いようだ。
当校の制服は創立以来の伝統を守り、夏は白、冬は紺のセーラー服。膝丈までのスカートに、夏は白の靴下、冬は黒のストッキングまたはタイツを着用することが決められている。ここまでは全員きちんと守っている。問題は、その下に着ける下着だ。
夏服セーラーのJKちゃんふたり。清楚な中にも半熟の色気が感じられて、見ているだけでも勃起しちゃいます(^^ゞ
この写真の記事にもコメントしたのですが、セーラー服って、結構ミッション系とかのお堅い学校の制服に多いんですよね。またそういう学校って校則も厳しいから、下着も白じゃなきゃいけないことになってたりする。そうはいっても着ているのは年頃のオンナノコ。制服姿のときも、下着くらいはオシャレしたいっ、てのが乙女心でしょう。しかし学校側も生徒の校則違反を黙って見過ごすわけにはいかない。制服姿の彼女たちに向けて、風紀担当の先生の監視の目も常に光っています・・・。
* * *
聖白百合女子学院。今年で創立63年になる、ミッション系の伝統校だ。
私はこの学校で教鞭をとって12年。この秋からは生徒の風紀取締りも担当することになっている。
伝統校なだけに良家の令嬢も多く、全体的には教師に従順で、清楚で真面目な生徒が多い。校則も他校とくらべれば厳しい方ではあるが、いまのところ大きな校則違反を犯す生徒は特に見受けられない。ただ服装に関する規定に対しては、必ずしも遵守されているとは言い難いようだ。
当校の制服は創立以来の伝統を守り、夏は白、冬は紺のセーラー服。膝丈までのスカートに、夏は白の靴下、冬は黒のストッキングまたはタイツを着用することが決められている。ここまでは全員きちんと守っている。問題は、その下に着ける下着だ。
テンプレ変えてみました
パンティサイトにピッタリのテンプレートでしょ。
いまさら言うことではありませんが、本来女性だけを喜ばせるために可愛くデザインされたパンティ。そんなパンティのかわいさに興奮してしまうパンティフェチの妄想を炸裂させたのがこのブログ。
かわいいパンティが変態の欲望のままに弄ばれる、そんな雰囲気が伝われば嬉しいです。
いまさら言うことではありませんが、本来女性だけを喜ばせるために可愛くデザインされたパンティ。そんなパンティのかわいさに興奮してしまうパンティフェチの妄想を炸裂させたのがこのブログ。
かわいいパンティが変態の欲望のままに弄ばれる、そんな雰囲気が伝われば嬉しいです。
さよなら、夏服少女
秋。
間もなく衣替えの季節です。ぼくの大好きなJC・JKちゃんたちの制服も冬服にかわり、また半年間、ブラウス越しの透けブラを視姦する楽しみがおあずけになります(ToT)/~~~
同じように、去り行くブラウスの季節に別れを惜しむ方が他にもいました。
おなじみ『セーラー服大好き!』のセーラー服研究家さんです。
今年の夏少女への惜別の思いをつづった、セーラー服研究家さんの最新記事に添えられた、素敵なJKちゃん写真を見ながら、ぼくも今年最後の、夏の妄想に耽りたいと思います・・・。
* * * *
白ブラウスにミニスカ、栗色のサラサラヘアのかわいいJKちゃん。
ひとりになったところで、ソーっと近づいて・・・
間もなく衣替えの季節です。ぼくの大好きなJC・JKちゃんたちの制服も冬服にかわり、また半年間、ブラウス越しの透けブラを視姦する楽しみがおあずけになります(ToT)/~~~
同じように、去り行くブラウスの季節に別れを惜しむ方が他にもいました。
おなじみ『セーラー服大好き!』のセーラー服研究家さんです。
今年の夏少女への惜別の思いをつづった、セーラー服研究家さんの最新記事に添えられた、素敵なJKちゃん写真を見ながら、ぼくも今年最後の、夏の妄想に耽りたいと思います・・・。
* * * *
白ブラウスにミニスカ、栗色のサラサラヘアのかわいいJKちゃん。
ひとりになったところで、ソーっと近づいて・・・
CAパンティを奪え!(似鳥CA編:第1話)
約2ヶ月ぶりのご無沙汰です。
夏の暑さに負けてしまい、なかなか筆を進めることができませんでした。でも、そろそろ気候も穏やかになりはじめてきましたので、また妄想全快で、変態性を発揮していこうと思います!
さて、このブログの最初のトピックスにも書いたように、ぼくがパンティに関する妄想物語を書き始めたのが、キャメルさんの『パンアレ裏通り』へのコメントでした。それが「スッチーパンティを奪え!」、「続・スッチーパンティーを奪え!」の2本です。
読んでいただければ、おわかりのように、このシリーズは未完のまま中断していました。何せ、あこがれの美人スッチー、いえいえ今はCAさんですね。そのCAさんが相手ですから、ただ本人の目の前で、パンティオナニーを見せ付けるだけではもったいない、美人CAの似鳥さんを徹底的に羞恥の底に沈めてやるにはどうしたらいいか、悩みどころではあったのですが、ふと気がついたのが、ここまでの出来事でも、似鳥さん、相当恥ずかしい思いをしているということ。
似鳥さんがどんな思いで変態乗客に、脱ぎたてパンストやパンティを渡したのか、彼女の立場で描写してみるのもおもしろいかも、ということでまとめてみたのが今回の物語です。
* * * *
私は似鳥由紀子。都内の女子大を卒業して、今も勤務するA○Aに入社、今年で6年目になる27歳のCAだ。
6年目ともなると、仕事にもかなり慣れ、接客も余裕をもってこなせるようにはなったが、生来のおっちょこちょいな性格のせいか、今でも時々、新人のような失敗をしてしまうことがある。それ自体も恥ずかしいことなのだが、私を更に憂鬱にさせるのは、パーサーでもある成宮CAの存在だ。
私より8期先輩の成宮CAは、とにかく後輩には厳しい。いや厳しいというだけでなく、後輩CAがミスをするたびに、ネチネチとイヤミを言ってくる。こうなると、後輩指導というよりイジメだ。私の同期や後輩でもそれに耐えられずに、会社を辞めていった子もいる。
そんな成宮先輩と今日は一緒の乗務。正直、気が重い。気が重いけど、お客様にそんな様子は見せられない。とにかく笑顔。笑顔でサービスに努めよう。
夏の暑さに負けてしまい、なかなか筆を進めることができませんでした。でも、そろそろ気候も穏やかになりはじめてきましたので、また妄想全快で、変態性を発揮していこうと思います!
さて、このブログの最初のトピックスにも書いたように、ぼくがパンティに関する妄想物語を書き始めたのが、キャメルさんの『パンアレ裏通り』へのコメントでした。それが「スッチーパンティを奪え!」、「続・スッチーパンティーを奪え!」の2本です。
読んでいただければ、おわかりのように、このシリーズは未完のまま中断していました。何せ、あこがれの美人スッチー、いえいえ今はCAさんですね。そのCAさんが相手ですから、ただ本人の目の前で、パンティオナニーを見せ付けるだけではもったいない、美人CAの似鳥さんを徹底的に羞恥の底に沈めてやるにはどうしたらいいか、悩みどころではあったのですが、ふと気がついたのが、ここまでの出来事でも、似鳥さん、相当恥ずかしい思いをしているということ。
似鳥さんがどんな思いで変態乗客に、脱ぎたてパンストやパンティを渡したのか、彼女の立場で描写してみるのもおもしろいかも、ということでまとめてみたのが今回の物語です。
* * * *
私は似鳥由紀子。都内の女子大を卒業して、今も勤務するA○Aに入社、今年で6年目になる27歳のCAだ。
6年目ともなると、仕事にもかなり慣れ、接客も余裕をもってこなせるようにはなったが、生来のおっちょこちょいな性格のせいか、今でも時々、新人のような失敗をしてしまうことがある。それ自体も恥ずかしいことなのだが、私を更に憂鬱にさせるのは、パーサーでもある成宮CAの存在だ。
私より8期先輩の成宮CAは、とにかく後輩には厳しい。いや厳しいというだけでなく、後輩CAがミスをするたびに、ネチネチとイヤミを言ってくる。こうなると、後輩指導というよりイジメだ。私の同期や後輩でもそれに耐えられずに、会社を辞めていった子もいる。
そんな成宮先輩と今日は一緒の乗務。正直、気が重い。気が重いけど、お客様にそんな様子は見せられない。とにかく笑顔。笑顔でサービスに努めよう。
窓際のパンティ
パンティフェチとしては、パンチラを見たり、こっそりイタズラさせてもらうのもうれしいことですが、普段の生活では、洗濯物として干されているパンティを見るのも楽しいものです。さすがに下着泥棒を働いたりはできませんが(それでもガマンできずに、手を伸ばしてオサワリだけさせてもらったことはあります^^)、せっかく持ち主の女性が自分の穿いていたパンティを白昼堂々、披露してくれているのですから、ありがたく目で楽しみ、場合によってはその夜のオカズにさせてもらっています(笑)




